ガレージ ショウエイ

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YOSHIOKA NOTE

ガレージショウエイ日記

この日記は2016年2月で終了しました。最新の記事は YOSHIOKA NOTE Ⅱ(アメブロ) をご覧ください。

2577 パイオニア コンテスト1

ダブル優勝だったので、ちょっとだけ音作りの方向性の話をします。

偉そうな事を言うつもりはありませんが、参考になったらいいな位の感じです。

まず、当店ではパイオニアコンテストに合わした音作りはしていません。
コンテストや課題曲だけをターゲットにすると、どうしても合わない曲がでてきます、審査員の先生方は豊富な経験があるので、その辺は見抜かれるはずです。
ではどうすればいいのか、答えは簡単です。
自分の耳(脳)がフラットである事が大事です。
CDに録音されている音はほとんどがアナログで自然界に存在する音です。
普段の生活からその音に接しているので、その音を大切にすれば自然な音作りができるはずです。

ちょっと理解しにくい内容ですが、これがショウエイワールドの音作りの方向性です。

2576 やっちゃいました

今年は一番高い所でした

第14回パイオニア カーサウンドコンテストから無事帰ってきました。

結果の方は、速報でいろんな方々のブログにも載っていますが
ディーラーXクラス  フィット     優勝
ユーザーXクラス  アコードツアラー 優勝
今回Xクラスは2冠の完全勝利でした。

他のクラスも
プリウス 4位
ボクシー 7位
と全車入賞でメチャうれしいです。

後日もう少し詳しく書き込みます。
疲れたので今日は帰ります。


また、参加していただいたお客様、審査をしていただいた先生方、パイオニアのスタッフの方々、全国のディーラー、他店のお客様、2日間本当に有難うございました。


2575 もうすぐ出発

昨年のコンテスト風景

第14回パイオニア カーサウンドコンテストの出場台数が分かりました。

ディーラーデモカー部門
カロッツェリアXシステムクラス 56台
カーシアターシステムクラス 8台
内蔵アンプシステムクラス 25台

ユーザーカー部門
カロッツェリアXシステムクラス 77台
カーシアターシステムクラス 16台
内蔵アンプシステムクラス 32台


エントリー台数計 214台

めちゃ多いです、たぶん過去最高!


当店は、
ディーラーデモカー部門
カロッツェリアXシステムクラス  フィット
内蔵アンプシステムクラス     プリウス

ユーザーカー部門
カロッツェリアXシステムクラス  アコードツアラー、ボクシー

の計4台のエントリーです。

日本中から集まる強豪にドキドキです。

会場は幕張メッセで、12時間のドライブです。

2574 臨時休業

昨年の表彰風景

パイオニア コンテスト出場のため6日(月)から9日(木)まで臨時休業いたします。

今年は例年以上にギリギリまで作業してます。
結果報告は10日(金)ぐらいにできると思います。

2573 イベント情報 1

エキサイトジャム四国のHPができました。
http://www.soundcarpenter.jp/jam2010/index.html

今年も沢山の参加者募集中です。
詳しくは店長まで!

2572 イベント情報 2

ACMが9月26日(日)に早明浦ダム駐車場で開催されます。

参加費用 ドレスアップ  2,000円
     音質      3,000円
上位3台が入賞です。

ACMとはイースコーポレーションが行っているオーディオイベントです。
みんなで参加しましょう。

2571 エアロ取付

デモカーフィットにコールマンのエアロ装着しました。

エアロは新車購入と同時に購入していたのですが、ようやく取付です。
(2年は放置していました)

プチチューンでエアロとマフラーを加工しマフラーレス仕様です。

2570 陸送

パイオニア コンテスト出場車両の一台が本日出発しました。
積車での陸送なので一足早くの出発です。

調整もバッチリなので、当日幕張メッセで受け取り再確認してコンテストに挑むのみです。
このアコードツアラーはユーザーXクラス出場です。

ちなみに自走組みは月曜日の昼前に出発し、途中AV などの関西組みと合流予定です。

2569 EQ フラット

最終調整中

今日クァンタムから電話があり
「EQフラットで勝負しようや!」
と挑戦状を叩きつけられました。(ちょっと怖いです)

ということは取付で勝負!
いやいやベース車両で勝負!
シロッコ VS プリウス

今日現在では当社もEQフラットです。


AV(M3)もEQフラットただったら面白いなー!!!

2568 コンテスト

パイオニア コンテストも近づき日本中のオーディオショップ ブログもコンテストの話題いっぱいですね。

コンテスト前は何故か?新技術や裏ワザが発見されます。
たぶん本気で挑むから発見されるんでしょうね!

F-1でも毎年新しいエアロダイナミックスや技術ができるように、本気で取り組めば常に新技術は生まれるはずです。

ですが、新技術には常に裏づけ必要です、
なぜ新技術ができたのか?
どうして従来のやり方ではなく新技術なのか?
従来のやり方と新技術を比較し新技術が優れているのであれば採用ですよね!
もちろんダメな場合もあります。

話は変わりますが、
クァンタムとは話し合いもしてないのに似たようなスピーカー レイアウトななった内臓アンプ プリウスです。
たぶん やりたい事が似ているんでしょうね。(これは新技術ではありませんが)