480 高域特性
ホームオーディオではSACD(スーパーCD)が発表されたあたりにスーパーツィーターの新商品がたくさん出ましたが、最近ではツィーター自体で高域特性を伸ばすようにしてスピーカーの数を減らしシンプルな構成が多くなってきたように思います、当店でもIASCAワールドファイナルに出場していたシビッククーペはET-703(パイオニアのスーパーツィーター)で18KHz以上を再生していましたが最近はツィーターの性能を120%発揮するような工夫をしています。(内容は秘密ですがイコライザーでブーストはしていません)
